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学校の沿革

沿革の概要

 本校は、明治30年10月1日、山口県大島郡立大島海員学校として設立され、明治34年に山口県立となり、その後時代の進展とともに、昭和14年8月に国立大島商船学校となり、昭和26年4月に国立大島商船高等学校と改称、昭和42年6月1日、法律第18号「国立学校設置法の一部改正」により、大島商船高等専門学校となりました。

明治30年 10月1日 山口県「大島郡立大島海員学校」創設
明治34年 4月1日 「山口県立大島商船学校」となる
昭和21年 4月8日 鹿児島商船学校の廃止、同校の生徒全員を本校に編入
昭和26年 4月1日 国立学校設置法の一部改正により「国立大島商船高等学校」となる
昭和42年 6月1日 国立学校設置法の一部改正により国立高等専門学校に昇格する。
「国立大島商船高等専門学校」(航海学科40名・機関学科40名の2学科2学級体制)
  6月16日 初代校長に東京商船大学名誉教授鮫島直人が任命される
昭和44年 4月1日 機関学科1学級増設(航海学科40名・機関学科80名の2学科3学級体制)
昭和45年 4月1日 事務部に庶務課及び会計課新設
昭和47年 9月30日 第1回卒業証書授与式挙行
昭和48年 4月1日 事務部に学生課新設
昭和50年 4月1日 第2代校長に神戸商船大学名誉教授岩永道臣が任命される
昭和58年 4月1日 第3代校長に神戸商船大学名誉教授南正巳が任命される
昭和60年 4月1日 機関学科1学級を電子機械工学科に改組(航海学科・機関学科・電子機械工学科の3学科体制)
昭和63年 4月1日 航海学科・機関学科を商船学科・情報工学科に改組(現在の学科体制になる)
  4月2日 第4代校長に神戸商船大学名誉教授道嶋正美が任命される
平成2年 2月3日 新校歌校内発表会挙行
平成5年 4月1日 第5代校長に神戸商船大学名誉教授山﨑直樹が任命される
  12月6日 練習船大島丸(3代目)竣工
平成9年 10月31日 創基100周年・高専創立30周年記念式典挙行
平成13年 4月1日 第6代校長に神戸商船大学名誉教授和氣博嗣が任命される
平成16年 3月22日 実習船すばる竣工
  4月1日 独立行政法人国立高等専門学校機構法により、独立行政法人へ移行
平成17年 4月1日 専攻科設置(海洋交通システム学専攻4名、電子・情報システム工学専攻8名)
平成19年 4月1日 事務部2課制(総務課・学生課)移行
平成20年 2月8日 「ものづくり教育研究棟」(専攻科棟)竣工
平成20年 4月2日 第7代校長に神戸大学名誉教授久保雅義が任命される
平成25年 4月1日 第8代校長に神戸大学名誉教授石田廣史が任命される

 

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